当社の社名「KDA」が商標登録査定になりました。 これからは、右のロゴの右上に小さく登録商標マーク「®」が入ります。
プラスチック加工とセラミックス加工の二つの役務において、「KDA」というブランドを掲げながら、皆様に更に安心して喜んでいただけるような技術とアイディアを提供してまいりますので、今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。
(登録商標は「商標法」によって保護され、該当役務においては同一及び類似する商標を使用することができなくなります。)
2007年6月28日
来る平成19年6月7日(木)、8日(金)の二日間にわたり、大宮ソニックシティにおいて、第126回日本歯科保存学会学術大会が開催されます。この大会に株式会社KDAが設計製造した研究実験用のモールド、各種器具等を出展いたします。
医療分野においても当社の技術が活かされているという実績をご覧ください。当日参加も可能ですので、ご希望の方は、当学術大会ホームページにアクセス願います。>> 第126回日本歯科保存学会学術大会
2007年5月10日
現在、当社Webサイト内に英語ページを開設してあるため、ヨーロッパを中心とする英語圏からの問合せが多くなってきましたが、この度、ドイツ語圏、フランス語圏においても窓口を開くことができました。
この二ヶ国語のページにおいては、従来の当社英語のWebサイトを閲覧していただき、社内で英語にて対応するということになります。 本当は、直接ドイツ語、フランス語でやり取りできればいいのですが、スタッフももっと勉強が必要です。
ドイツ語ページ: http://www.kmu-in-japan.jp/kda/kda.html
フランス語ページ: http://www.pme-au-japon.jp/kda/kda.html
2007年5月16日
来るゴールデンウィークにかかる当社の休業についてお知らせいたします。5月1日(火)・2日(水)の二日間は、休業とさせていただきます。5月7日(月)より通常通りの営業を開始いたしますので、何卒宜しくお願い申し上げます。
この期間のお問い合わせに関しましては、E-mail及びFAXのみになります。当社からの回答は、5月7日(月)以降となりますので、ご了承お願いいたします。
2007年4月24日
「実教出版社」が出版する教科書『材料技術基礎』に、当社のセラミックス加工写真が掲載されました。 金属、セラミックス、プラスチックという異なる材質で同一製品を製造した例という内容です。
用いられたのは、3Dスリップキャスト®によるセラミックス歯車です。この様な形状も、切削加工ではかなり難しいものですが、この製法によると、かなり簡易的に低コストで製造することが可能です。
セラミックス歯車の掲載ページ画像
2007年4月20日
当社が開発したセラミックス製造法「3Dスリップキャスト®」 。
1997年に製造方法を確立し、セラミックスの複雑形状部品を低コストで製造することができる、として営業を開始しました。
以来、10年間の研究開発によるレベルアップを経て、現在、当製法によるセラミックス部品、特にセラミックスネジは抜群の価格と品質を実現し、多方面の分野でお役に立つことができています。
当社では、この自社開発セラミックス製法「3Dスリップキャスト」をこの度、商標登録し、当社のブランドとして、営業活動を行ってまいります。(3Dスリップキャスト®ページ)
2007年4月12日
弊社のセラミックネジは、発売当初より毎年お問合せ、ご注文が拡大している製品です。
しかし、一般的にネジというと金属というイメージが強いため、セラミックネジがどような場面・状況下で使われるのか(使われているのか)想像しにくいのではないでしょうか?
そこで、あまり多くは明かせませんが、これまでお客様が実際にご注文され、使用される分野をご紹介します。 (詳しくは、セラミックスネジの応用分野をご覧ください。)
2007年2月9日
「日工フォーラム」誌2006年12月1日号の表紙が何と弊社社長(木田行則)。 会社紹介と共に自身のプロフィールも掲載され、沢山の方々よりお問い合わせを頂くことができました!
当日は、社名変更日でもあり、普段からご来社いただくお客様も多いのですが、更に社内は大変賑わった雰囲気になりました。
ぜひ、今後ともどうぞ宜しくお願いいたします!
2006年12月1日
ここ数年、弊社はセラミックスネジを中心にマーケットが世界的になってきました。 そこで新時代の新たな展開を期して、これまでの「(株)木田工業」を改め、心機一転
『株式会社KDA』 として出発しました!
これからもサービスの向上、技術力UP、開発にも力を注いで参りますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
2006年12月1日

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土・日・祝: 休業